ボーダーラインと携帯小説の世界

精神病患者達と携帯小説が好きな人とアニメ類が好きだったり、料理好き用

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TOPは「た(T)けが 大(O)きな心で受け止めて ピ(P)ンポイントであなたを刺激する☆」の略~♪

このブログは、アニメオタクに近いアニメファンが、なんと精神病! その日々の生活日記のため、専門用語が飛び交います。←〇PSW(精神保健福祉師)とか〇BPD及びボーダーライン(境界性パーソナリティ障がい←障”害”は非人権的表現)

専門用語は悪徳だという方には難解な文章ですが、カレー(華麗)に するう(スルー) する(う)と面白いかと。ちなみにこのダジャレをつまらないと思う方も、難解だと怒るかも。

しかし、”入室どころかコメントにも制限はしません。”(オタクが悪いのではなく、障がい者が悪いわけでもなく、発言者が悪いわけでもない。では何が悪いか!? ”普通を求める心理”傲慢(ごうまん)、我慢、自慢、高慢。”慢(まん)”は”比量(ひりょう)”の意。自分の心と人の心を比べて人間は”自分の心”に振り回されて泣く、苦労して嘆く。其れを理解できない人には、「”人間だから”不服に思うのです」とだけ申し上げましょう。

ちなみに私の口調を”強み”だと感じない人にも不快感を与えてるようです。
しかし、精神疾患者としては施設のスタッフは「難しいけど、面白い」と言います。
なので、スタンスは変えません
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  1. 2010/12/30(木) 00:00:01|
  2. 精神障害者
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