ボーダーラインと携帯小説の世界

精神病患者達と携帯小説が好きな人とアニメ類が好きだったり、料理好き用

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幸せな家族

私の家庭は最悪だ、とか、親はいないって言う人はいるけど、”私の家庭は幸せだ”と言う人は、私の周りには少ない。
わざわざ幸せだと噛みしめる年齢ではないか、幸せなのは大前提だからかと。

それを思わせてくれたのが、”99のなみだ花”の”幸せの黄色いビートル(フォルクスワーゲンの代表車)”。
家族の思い出の詰まったビートル。傷の一つ一つに、思い出がある。ヘコみを治すことをあえてしなかった父の愛情。ものすごい泣けてきた。と、止まれ泪。水分が……(泣

私の家族の思い出……大社に行ったこと、お祭りに行ったこと、隣街の市民プールに行ったこと、隣街の公園に行ったこと、家の裏の通り沿いの川のホタルを観たこと、映画を観たこと、たまに……数年に一度、遊園地や動物園に行っただけで、旅行は無い。
一番幸せな思い出は、家族三人で楽しいビデオを観たこと、かな?
ゴジラとか、ダイ・ハードとか。意味はわからなかったけど、みんな笑顔だった。
意味がわかった頃は私がすっかり病んでたっけ(汗

移動中の車で流れた曲がいつまでも耳に残ってる。
皆様でもわかるのは、サザンや荒井由実。ハイ・ファイ・セットの、卒業写真とか。作詞作曲、荒井由実、編曲、松任谷正隆。
今は昭和70年代ヒット五枚組で色々思い出してますvv
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  1. 2009/08/10(月) 15:12:27|
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