ボーダーラインと携帯小説の世界

精神病患者達と携帯小説が好きな人とアニメ類が好きだったり、料理好き用

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真実の愛

私もバカだ……私の実家は狭くて、家族三人川の字に寝てて、たまには寝る場所も代わって欲しいと頼んでも「ダメ」の一言でバッサリ。
エアコンが寒い時、布団かぶった←寒がり。

そして、今回席が変わらない理由を母がウッカリ? しゃべった。
母方の祖父母が、子供が左右どちらを向いても親がいて、安心するように、親は両端に居なさい。と言われたよう。
確かに、親の存在って大きい。
初めて母の拒絶の感情を受けて息苦しい精神から、本当に呼吸困難になった私は、父に担ぎ込まれて、安心して治った。
もし父がいなかったら、どうなってたかわからない。
それ以来、母を完全に見限って、冷たい仕打ちになんの苦しみも感じなかった時の父のなんて存在感のあることか。
当時は仕事の鬼な父に身を委ねるほど甘えてはいなかったけど、心の大きな柱だった。
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  1. 2009/08/14(金) 22:25:13|
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