ボーダーラインと携帯小説の世界

精神病患者達と携帯小説が好きな人とアニメ類が好きだったり、料理好き用

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署名性を利用した悩みのつぶやき

愚痴ではなく、にっちもさっちもいかない障がい者一家の人生。
長い話です。私の事をご存知な方は、”悩み2”のみ参照下さいませ。

私の母は高校生の頃統合失調症になった。
父は、それを知ってて結婚した。健全者だけど楽観的過ぎる。今更になって、にっちもさっちもいかない悩みを抱えることになる事を、若かった父は考えもしなかったハズだ。多分、精神科医も。

――時は現代――
母は、入退院を繰り返し、自分一番、自分の正義を振りかざし、最近は記憶力が著しく低下して、普段 躁(そう)気味。出かける範囲は徒歩20分まで。それ以上はタクシーを使う。病院は、父が会社早退して送り迎えしてる。監査役もかねてだが、タクシー代の関係もあると思う。
ちなみに母は”無職”専業主婦の仕事も半分もこなさない。
アパートを取り壊して再築すると引っ越しを勧められた母は”同じような物件”を望んだ。叶わなかった。。。その後とった行動は!?築30年の二階建て二組しか住めないアパートを数百万で買い取った。ローンが払い終わるのは、60歳以上まで続く。定年後は、同じ会社でバイト決定の父。母は、数週間後、自分が引っ越し拒否したことを忘れ、いまだに父を責めて嘆いてる。
そして痩せた頃の服は捨てる。
食事はお腹がすけば食べる。入院中は食事制限で痩せる。
すると、太った頃の服を捨てる。
つまり、買っては捨てる。捨てては買う。
ヒモの男を持つ女性に聞きたい。”飲む、打つ、買うの三点セット”の男と、この母と同じ性格の男、どっちと暮らす?

で、今の問題。
母は、孤独と暇(なら働け)を持て余して、そこら中に電話かけてる。ちなみに、電話というものは電話代なるものがあるのはご存知だろう。(何を言いたいか、解るよね?
で、本題。母は用も無いのに、私に電話をかける。私は母に怨恨がある。
理由は次回
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  1. 2009/03/16(月) 19:20:02|
  2. 精神障害者
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