ボーダーラインと携帯小説の世界

精神病患者達と携帯小説が好きな人とアニメ類が好きだったり、料理好き用

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拍手600回記念前書き

伊勢正三さんの歌、雨の物語を二回に分けて書きます。
その後も……(^ω^)


私はフォークソングが大好きな現在26歳の男性です。
フォークには、切なさや思い出が、沢山詰まってます。
太平洋沿いの人にとって、
それは舞い降りる雪のように……
寒い冬の日、ひらひらと舞いながら、人々の元にたどり着きます。手で触れると、たちまち溶けて、それは涙の、雫(しずく)。
しかし、人々の中には求める人も。
雪の日は寒いのに、歓喜します。たまには迷惑を被って、嘆く人もいます。
そんな、賛否両論のタネも良いです。
人によって見方が違う。雪の結晶は皆違う。
儚(はかな)いものは美しい。一瞬の間だから煌(きら)めく。煌めくものを汚いと言う方がおりましょうか?
そんな要素を詰め込んだ、作品集です。

最後に、皆様、拍手たくさん下さり、ありがとうございます!
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  1. 2009/12/06(日) 00:21:59|
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